もしダイビング中に溺れている人に出遭ったら、
あなたはどうやって助けを求めますか?
また、どのように助けに行く方法があるでしょうか?
どこに連絡すればいいのでしょうか?
レスキューダイバーコースはダイビングをより安心で安全なスポーツにするため、普段から気をつけなくてはいけない事、
そしていざという時の対処法を楽しみながら学べるコースです!
自分のへの自信そして、バディのことも考えられる1歩プロに近づいたダイバーになりましょう。
まずは自分で自分の管理が出来るようになりましょう!
誰かを助ける前に自分がしっかりしていなければいけません!
自分の安全を自分で守れるようになると自然と自信もついてきます。
ダイビングにとってストレスなく潜れることがまず一番の安全です。
もしもの時の対処方を学ぶ前に、
まずは視野を広げてトラブルを未然に防ぐ能力を身につけましょう!
習得したスキルは実際に使わないようにするのが一番です。
スキルを身につけることで、事故が起こる原因を知り、大きな事故に繋がる
小さなトラブルをも対処できる判断力を養うことができます。
レスキューコースの『シナリオ演習』で
実際に事故の現場をシュミレーションすることで、
もしもの事故に遭遇したときも落ち着いて適切な行動がとれる
ダイバーとしての知識が身につきます。
トラブルはいつどこで何が起きるかわかりません!
